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  • 2017.01.01 Sunday
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Cut 9月号

宮崎駿、決定版2万字インタビュー。
読みたい。

この前、NHKでアリエッティ制作ドキュメントをやっていたけど、あえて何も声をかけない宮崎駿が印象的だった。

GIANT KILLING extra

 ジャイキリ続き。

雑誌見たいのもたまに刊行されるようになった。
内容は漫画でなくサッカー雑誌。

漫画自体の主人公が監督なだけに、内容も監督ベースで作られている。

だけど、いつも買いたいのに書店にない。
ホントにないから、この前はアマゾンで買った。

近くに売ってないのかな〜
そもそもカテゴリーが漫画なのかサッカー雑誌なのかがわからないから探しにくい。


GIANT KILLING(16)

評価:
ツジトモ
講談社
Amazonおすすめ度:
過去からこれからのETUへ
ほろ苦く
これからのチームの成長が楽しみ

 ジャイアントキリング最新巻が出てたので早速購入。

今(というかここ数年で)一番好きな漫画。

監督が主人公のサッカー漫画だけど、かなり面白い。
タッツミーの戦術や選手把握能力など勉強になることも結構ある。

めちゃイケ × ヤングシャンプ

 


あっ、有野さーーーーん!!!



原作版『魔女の宅急便』が遂に完結

角野 栄子
福音館書店
¥ 1,575
素晴らしいですよ
いよいよ結婚のはずなのに
気分はコリコの住人

 魔女の宅急便の原作がいよいよ完結との記事がこの間出てました。
計6冊で完結ということでしょうか。

魔女の宅急便には原作があるのは知ってましたが、まだ続いていたとは知りませんでした。
しかも24年も…

 1989年に宮崎駿監督でアニメ映画化された『魔女の宅急便』の原作である、童話作家・角野栄子氏の同名児童文学が、今年10月上旬に発売される『魔女 の宅急便その6 それぞれの旅立ち』(福音館書店)で完結することがわかった。最終作となる新作では、主人公の魔法使い・キキが、恋人のとんぼと結婚して双子が誕生。双子 なのに性格は正反対の姉のニニと弟のトトが成長し、二人がキキの元から旅立つまでが描かれるという。
内容をざっくり見てみると、映画の1巻の話なのかな。
2巻目だと宅急便が2年目すぎてるので。

原作と映画が同じ内容なかはわかりませんが、ご存知、映画版ではその後どうなったんだろうという疑問が確かにいくつかありましたね。
ジジの声をキキが取り戻せたのかとか。

6巻くらいなら、一気に読んでみたいきもします。


GIANT KILLING

GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)
GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)
綱本 将也

モーニングで連載中の「GIANT KILLING」を読み出した。
監督が主人公のサッカー漫画。

コレ。かなり面白い。


梨の花は春の雪

松本 薫
市民シネマ「梨の花は春の雪」制作実行委員会
¥ 1,600
(2006-12-24)
鳥取県西部を舞台に制作された市民シネマの原作本です。
2007年夏に公開予定。

公開までに原作本を読んでみてはいかがですか?

門脇響子は、東京から夫のふるさと米子にやってきた。見知らぬ土地、初めて出会う人々。そこで彼女を待っていたものは…。地域住民が脚本・出演者・制作スタッフ等として参加した米子市市民シネマ「梨の花は春の雪」の原作。

[雑誌] A・NO・YO (あのよ)

A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]

最初はなにかの冗談な雑誌かと思った。
「12月号」ということは定期的に出てる雑誌なのですか?

12月号は、「江原啓之」一色。

鈴木秀子(聖心会シスター)VS江原啓之
茂木健一郎(東工大学教授)VS江原啓之
となんか対決みたいですが、
●「天国からの手紙」製作秘話
●江原啓之を占ってみました
●初公開!「スピリチュアル・ボイス」のすべて
みたいなファン必見のものから、
●間違いだらけの葬祭供養Q&A 江原啓之
●明日によく効く夢診断
とかなにか役に立つ特集もある。

普段は「へぇ〜」と通り過ぎるところだが、やたら濃い特集なのは気のせいだろうか?

しかもこの雑誌「講演のCD(約70分)「みんなの幸せのために」(「静岡新聞・静岡放送主催」講演会)」まで付いてます。

それにしてこのタイトルがすごいなぁ〜

おとなのおりがみ

もうすぐお正月ですね。
お正月ってほんと暇なんですよね。
暇なお正月にぴったりの本を見つけました。

おとなのおりがみ
おとなのおりがみ
アル中Masa

お札で折り紙です!
どういう感じになるかというと下のような感じです。
「大人の折り紙(おとなのおりがみ)」

個人的には「シー万」「家政婦は見た」が作ってみたいです。

もらったお年玉で折ってみるもよし。
逆に折ってお年玉としてあげるもよし。

お正月には是非とも。

高田純次監修 「適当手帳」

今欲しい本は何かと聞かれれば、僕は断然「適当手帳」です。

適当手帳
適当手帳

いきなり帯に「使わなくてもいいよ。買ってさえくれれば」と書いてあるように、365日適当な高田語録がちりばめているらしい。

カレンダーや路線図やアドレス帳もついているらしいが、すべて高田純次なため、使い勝手は悪いらしい。
(世界地図とか手書きらしい…)
さらには「純次的脳トレーニング」として、早口言葉、語学講座、グラフィック問題なども50以上収録らしい。

欲しい。






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